「夢と希望 を持って、大きく羽ばたく人を育てたい」という願いを込めてつくられました。
作詞は、イタリア放送協会賞、文化庁芸術祭賞など、さまざまな賞を受賞し、NHKテレビ 「中学生日記」の脚本家としても有名な蓬莱泰三氏。
作曲は、映画「男はつらいよ」やNHKドラマ「武田信玄」などをはじめ、テレビ、ラジオ、映画界などの各分野で活躍された山本直純氏。 ふたつの類まれな才能が響き合い、ひとつの素晴らしい校歌ができあがりました。